国際ひびき生命科学学会 HALSIA

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学会について

名称

一般社団法人 国際ひびき生命科学学会

(英語名称)
Hibiki and Life Sciences International Association (HALSIA)
(フランス語名称)
Societe Internationale des Sciences de Resonances et Vie (SIRVIE)


設立趣意

 地球を取り巻く大気圏の中で、自然界のひびきは生命を支える大切な要素であります。 ひびきは生命中枢である脳幹、視床下部の血流を回復し、自然治癒力を高め、 生命の恒常性を取り戻す重要な役割があるのです。
 本学会の母体である日本オルゴール療法研究所は、40年間スイスオルゴールを研究し、 スイス製の特別なオルゴールに自然界にある超高周波・低周波が豊富に存在していることを 解明して、オルゴールによるひびきの療法を確立し、多くの改善症例を上げました。
 これまで、ひびきの療法により関節リウマチなど重篤な疾患の改善例が多数上がっています。 胎児がひびきに向かう性質や、ひびきが脳の発育に影響力をもつこと、 また、動物だけでなく植物の走響性など、ひびきと生命に関しての研究はいよいよ早期に 検証が求められる状況です。
 ひびきと生命の研究は、生命の全分野にわたる重要な研究課題であります。その実態を把握し、 ひびきの細胞・分子レベルでの研究、臨床の場での検証を重ね、生命の生育・進化と文化の進展に貢献します。


設立

2014年12月21日 一般社団法人として登録・設立さる


会員

・正会員  <資格> 1.医師・研究者 2.看護師・医療従事者
・準会員  <資格> 1.その他 2.在学生
・賛助会員 <資格> 1.個人 2.法人
※詳しくは入会要綱をご覧ください。


理事役員

代表理事
 渥美 和彦  東京大学 名誉教授、日本統合医療学会 名誉理事長

副理事長
 塩田 清二   星薬科大学 特任教授、日本アロマセラピー学会 理事長

理   事
 渥美 英子   日本統合医療学会 常任相談役 女性の会代表
 伊藤 壽記   大阪大学大学院 統合医療学特任教授
 亀井 淳三   星薬科大学 教授
 蒲原 聖可   健康科学大学 教授
 川嶋 朗    東京有明医療大学 教授
 川嶋 みどり  日本赤十字看護大学 名誉教授
 佐藤 公敏   東北大学 高等教育開発推進センター講師
 星野 恵津雄 がん研有明病院 漢方サポート科部長
 佐伯 吉捷   国際ひびき生命科学研究センター 代表理事
 阿左美 節子 オルゴール療法上席セラピスト
                             (アイウエオ順)

監   事
 佐伯 一成   国際ひびき生命科学研究センター 評議員


事務局

〒103-0021東京都中央区日本橋本石町3-2-6ストークビル7F
TEL:03-6262-1501 FAX:03-6262-1502

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